手数料高い取引所はどうなのか?Xtheta(シータ)とザイフを比較

 

手数料高い取引所はどうなのか?Xtheta(シータ)とザイフを比較

 

皆さん取引所はどのポイントで選んでますでしょうか。

手数料が安い方を選んでるという方も多いと思います。

手数料とは、サービスを提供し、サービスを継続、成長させるために必要な手間賃みたいなものです。

では実際手数料が高いのと安いの、どれくらい違うのかを比較していきます。

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Xtheta(シータ)

手数料=5%

 

サービス説明

全世界からの情報リサーチ

日本語のほかに中国語、英語が堪能なスタッフが、全世界から配信される情報を日々収集しており、ユーザーから問い合わせがあった際、世界最前線のマーケット情報をリアルタイムで提供することが可能。

 

仮想通貨取次サービス

Xthetaでは、国内の認定取引所を通じてユーザーの仮想通貨取引を取り次ぐサービスを提供しており、 Xthetaのサービスに申し込むと、国内で取引されている主要な仮想通貨の売買が可能となり、ユーザー自身の資産総額も簡単に確認することができる。

レートの良い取引所を選定してトレードをおこなってくれる。

 

セキュリティ

SSLによるフィッシング対策、技術と管理による個人情報保護、情報資産の保護と継続的管理、システムコントロールの分離管理の徹底、資産分別管理、SSL証明書は、国際規準の「Web Trust認定」を取得。

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ザイフ

手数料=マイナス手数料

 

サービス説明

Zaif Paymentという決済サービスの提供

 

セキュリティ

先日金融庁より業務改善命令が出されました。

 

比較してみていかがですか?

手数料がたった5%ほど違うだけでこれほど差が出るものなのです。

安心やサービスは無料では受けれないという事ですね。

5%でこれだけやってくれるなら断然Xtheta(シータ)をオススメします。