Xtheta(シータ)仮想通貨最新ニュース|金融庁が仮想通貨交換業者7社を行政処分、うち2社は業務停止 

f:id:masakinishimura:20180202022744j:plain

 

金融庁が仮想通貨7社を行政処分、うち2社は業務停止 。コインチェックは2度目の改善命令


金融庁は8日午前、仮想通貨交換業者7社を一斉に行政処分すると発表しました。7社のうち、登録申請中の「みなし業者」の2社には業務停止命令がでました。仮想通貨が流出したコインチェック(東京・渋谷)には1月末に続き、2度目の処分を下しました。内部管理やセキュリティー対策が不十分な業者を厳しく監督し、利用者保護を優先し健全な取引環境を整えるそうです。

行政処分のうち、業務停止命令を受けたのはFSHO(横浜市)、ビットステーション(名古屋市)の2社です。

業務改善命令の対象はGMOコイン(東京・渋谷)、テックビューロ大阪市)、バイクリメンツ(東京・港)、ミスターエクスチェンジ(福岡市)、コインチェック。

GMOコインとテックビューロンは登録業者で、残りの5社はみなし業者となります。

金融庁は他の交換業者もコインチェックの様なリスクを抱えている可能性があると、登録済みの業者16社のうち数社と、みなし業者全16社に立ち入り検査することになったそうです。

全ての検査を終えていないようですが、一部の業者で資金洗浄マネーロンダリング)対策や資産管理などがずさんな例が見つかったため、業務停止命令や業務改善命令をだしたそうです。

 

驚きのビックニュースが流れましたね。

ですが、Xtheta(シータ)は含まれていないのでご安心ください。

Xtheta(シータ)は金融庁から認可を受けているのはもちろんですが、資産管理等もしっかりやっているため当然と言えば当然です。

SSLによるフィッシング対策では、SSL証明書は、国際規準の「Web Trust認定」を取得しており、セコムルート証明を採用しています。厳格に定められた規定により日本国内以外での法人の取得は困難な為、海外からの不正をほぼ遮断できます。また、256bitの強力な暗号化により通信の安全性、フィッシング詐欺防止を行っており、重要な情報が無防備にさらされることを防いでます。

また、仮想通貨の秘密鍵は、常時の流動資金とは別に、すべてインターネットから隔離されたコールドストレージ(オフライン保存領域)に保存しているので盗難対策も万全ですね。

今後は金融庁も厳しくなりそうですが、Xtheta(シータ)は最後まで残ると思

います。

安全面が心配になった方はXtheta(シータ)を使ってみてはいかがでしょう。